第一回市民フォーラムの様子を取材されました。ー東京交通新聞ー
2013.11.27

地域の生活移動弱者にとって、「移動に不自由する生活移動環境」と「これから期待するタクシーの価値」という2つのテーマを市民の目線で真剣に話し合い、共有できる場になりました。いずれ愛車を手離し、運転免許証を返納する時、未来のタクシーは自動運転車両なのか、おもいやりのある頼りになるドライバーが運転する車両なのか。私たちはドライバーの未来に期待して、ペルソナ像を出し合いました。

131125東京交通新聞

 


第1回市民フォーラム@立川市女性総合センターで開催しました。
2013.11.20

11月17日(日)10:30~12:00 あらゆる世代、多様な人々の暮らしの中で、生活する上で移動に不自由する市民の声を共有化し、タクシーという移動手段に未来の姿を語り合う場を設けました。日常生活の暮らしには「突然」と「いつか」の2つの出来事が起こります。このフォーラムでは多摩地域の市民が集まり前半「みなさまが暮らすまちの移動の問題」後半「私達が期待するタクシー、ペルソナ像」について、参加者から主体的に多くの意見交換が交わされました。 15日付朝日新聞朝刊で取り上げられました。

 

20131117omotakuEPSON MFP image

 

主催:おもいやりタクちぃ♡が走るまち倶楽部事務局